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イベントに関して 〜Searching For Young Soul Rebels〜

今年夏、6年ぶり?のイベント開催予定
正直、無事行われるか、皆参加してくれるのか不安要素たっぷりだが、集まればきっと楽しいはず。
みんな、大人になった子供だから時がくれば爆発してくれると思うし。いつか来る日のためにレコード買い続けているそこの君も、きっとうずうずしてるはず。

この何年かで色んなもの失って成長したけど、根っこは皆同じだし、良い意味でそこからは逃げ出せないからね。自分にもレコードにもカビが生える前に一回針落としとかないと。

と、いうことで、イベントタイトルだけど、「モ○カン」は使うのにはちょっと大人の諸事情があるようなので何か考えましょう。(しげりー談)
何かと面倒なのはごめんだし。昔からそこは統一感のないMYCityの駄目な部分だな。
このタイトル↑なんてどうよ。ディキシーズ・ミッドナイト・ランナーズからだけど。

あと日にちはコンボイの事情に合わせると8/14〜16ってところ。最も多忙な55番。

客はそうだなぁ、普通に身内だけでも楽しそうだけど、酒くらいは自由に飲みたいね。
「後一杯分くらいしか金ないがぁ。コンボイ貸してやぁ。」ってことのないように。
まぁ、厄介になりそうな連中は抜きにして平和的ビート魂を持って行いたいね。裏同窓会として。

今のMYCityのクラブ、箱事情は全く分からないのでそっちの情報求む。どっか借りれるかな。
じゃぁ皆のコメンツ待ってますんでよろしく。

The Wiyos - Jag, US Roots



ザ・ワイヨーズ"Blue Drag"でした。

The Wiyosは、ニューヨーク・ブルックリンを拠点に活躍する3人組ジャグバンド。ジャグバンドというと年齢の高いアーティストが多いのだが、ワイヨーズは比較的若く、新しい風を吹かせるに違いない。
ジョセフ・ジョーバス・デジャーネット(ウッドベース、ヴォーカル)、パリッシュ・エリス(ギター&ヴォーカル)、マイケル・ファーカス(ハーモニカ&ウォッシュボード&カズー&ヴォーカル)の3人によって結成。1920年代から30年代の古き良きオールド・アメリカン・ミュージックを現代に蘇らせる手法が高く評価されている。

ヴォードヴィル、ラグタイム、ジャグ、ヒルビリー・ブルース、ジプシー・スウィング、オールド・ジャズなど幅広く、耳に優しい楽しい音楽が心地よい。

ゴリラや猿、人間のルーツと同じように、巷を賑わせるメインストリームの現代音楽とは全く別の進化を持つ音楽はたくさんある。共存や共有とは言わないが、過去の産物にはその時の夢や希望が詰まっていてそれらは表現が変わっても同じ意味を持つ。

僕にはこの3人が希望や不安を背負っていた当時を生きた本物の青年達に見える。

本当に素晴らしいバンド。

Truth Face Recordings



え!? イアンブラウン来んの!?

ian

来るみたいです。
まぁイアンと上下ジャージは切っても切れない関係なんだろうけど、以外だったなぁ。デザイナーの倉石一樹と仲良しみたいで友情ゲストってことで。詳細は以下です
?4,500だし、見たいなぁ。


二つの要素が一つになったコンセプチュアルショー
スリーストライプスの誕生60周年を2009年に迎える、adidas Originalsの新プロジェクト『Originals by Originals』倉石一樹、ジェレミー・スコット、アルヤシャという3名のデザイナーが、斬新で個性的な“新しいadidas”を提案していきます。 『Originals by Originals』のスタートを記念して、初台「東京オペラシティコンサートホール:タケミツメモリアル」にてスペシャル・コンサートと作品展を同時開催します。『Originals by Originals』のコンセプトを語る上でコンサートと作品展示どちらも欠くことの出来ない要素です。

delofamilia concert
メインアクトには、ORANGE RANGE の NAOTO によるクリエイティブプロジェクト DELOFAMILIA が登場。東京オペラシティコンサートホール:タケミツメモリアルでの演奏のために作り上げた新曲を、エバートン・ネルソンのストリングスアレンジにより、総勢20名のオーケストラとバンドをミックスした、特別編成で演奏します。また、特別ゲストとしてマンチェスターの英雄、イアン・ブラウン(元ストーン・ローゼズ)が急遽来日!UKのキング・モンキーがデザイナー倉石一樹との友情をカタチにすべく、ストリングス・オーケストラを従えてあの伝説の名曲を披露します。ホールも楽器だと言う事実を、是非、体感して下さい。

とのこと。